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Military, Travelling, Rock’n Roll, Photography

Liberaidersはミッションを持って生まれたブランドである。

アジアのみならず今の世界に照準を合わせた日本発信のブランド。 オリジナル・ストリートウエアのスピリットを継承しながらも、
ネクストレベルを目指したリアルなストリート・ファッション。スタイルこそストリートでも、
ハイエンド、アウトドアのアパレルの最新の技術と最高のクオリティを落とし込んだアイテム。

Liberaidersのテーマは多岐にわたる。ミリタリー、トラベル、ロックンロール、フォトグラフィー。

ディレクターのMei Yongは、北京で生まれ育ち、10代後半から日本に住み、 世界中を旅してきた。’90年代のオリジナル・ストリートウエアを始めとする、
数々のインターナショナル・ブランドとのクリエイションに携わり、ライフワークであるカメラを手に
写真を撮り続けてきた。彼のライフのBGMはもちろんロックンロールである。

Liberate=解放 Raiders=侵略 ブランド名は二つの相反する言葉から生まれたものだ。

今の世の中は混乱している。メディアに支配され、目的を見失った人々。
そんな時代だからこそ、メディアやハイプを信用せず、自ら旅に出て、
自分の道を歩いて世界を認識していくことが重要なのだ。既成概念やカテゴライズといったもの。
そこを超えた新たなる価値観の創造……それがLiberaidersのミッションである。

2011年、永きにわたり東京を代表する老舗アメカジセレクトショップにて
バイヤー、デザイナーとしてアメリカ西海岸のカルチャーに精通してきたデザイナーが設立。
アメリカンカジュアルをベースとし、モーターサイクル、スケート、タトゥーを
初めとする様々なカルチャーにインスパイアされたストリートウェアを提案。
PAWN=質屋の意味を体現すべく、デザイナーの頭の中に質屋のごとく持ち込まれた
膨大なアーカイブの中から、今を切り取るデザインを毎シーズンリリースしている。

Eric Kostonと Guy Marianoにより、新たに立ち上げられたスケートデッキカンパニー、“Numbers Edition”
2 人を中心に、Rodrigo TX、Miles Silvas、Antonio Duraoをチームに迎え入れ、2016 年 12 月より本格的に始動する。ブランド名は、iPad の画面に描けるアプリに
没頭していた Mark Gonzalesによって名付けられ、ただ、12時45分に「3」を並べて下に「numbers」を雑に描いただけという理由であったが、依頼をしたエリックは
ステアの数・オーリーの高さ・板の幅はすべてスケートボードに共通すると絶賛。アメリカでは勿論のこと、すでに日本国内でも話題となっており、
ブランドを立ち上げて2 週間で中心メンバーの2人のスポンサーである Nike SBとのコラボレーションを発表。Mark Gonzalesによって名付けられたブランド名のもと、
数字をコンセプトに、独自の感性と洗礼されたデザイン、Made In USAのカスタムボディのみを採用といったクオリティーに拘ったアイテムを展開する。
SUPREME NYC、SLAM CITY SKATES など各国の厳選されたセレクトショップでのみ取扱われている世界的に注目されているブランド。

BRAVOは、Atiba Jefferson、Berto Liechty、Rian Pozzebonの3人が新たに手がけるバッグのブランドです。BRAVOは、同じ考えを持った3人が集まって、
美学の上でも機能性の上でも最高のレベルのバッグを作るためにスタートしました。スケートボード、写真といったカルチャー、そして世界中を旅行した経験から影響を受け、
登山やミリタリーの伝統的な機能性と、現代的なカルチャーを意識したハイテク、その双方を兼ね備えた最高のクオリティのバッグを追求しています。
BRAVOのバックパックにとっての重要な要素は、目立たないけれど実用性の高いクッション効果、取り外し可能なディバイダー、折りたたみが可能な素材と構成、
調整可能なパッチとコンパートメント、使いやすさ、人間工学上そして身体構造上の互換性、耐久性にあります。
新商品は随時追加UPしていきます。UNIFORME会員の方はメルマガ会員限定の先行販売や新商品追加のお知らせいたします!!

デザイナーはベニス出身"SPANTO"と"ALEX/2TONE"の2人。
2人とも生まれも育ちもVENICE BEACHでそれを誇りに思っていることから、ブランド名も”BORN X RAISED(生まれも育ちも)”と名付けて展開をスタート。
元々20年間ギャングとして活動していたSPANTO氏とLA最大のグラフィティライター集団"MSK/AWR"に所属し
7TH LETTER CREWのデザインを手掛けていた事でも有名なグラフィティライターの"ALEX/2TONE"氏が、
危険なストリートで培った経験を、本場流の"OLD ENGLISH"を用い、深いメッセージを込めた世界感で、一躍注目を集めた新鋭ブランドです。
2013S/Sにブランドがスタートした際にLAの老舗SHOP ”UNION”で行われたLAUNCH PARTYでは各界の著名人やアーティストも大勢集うなどストリートからのリスペクトが非常に厚いブランドです。
パリの有力ショップ”Collette”等でも取り扱われ世界各国のストリートシーンから注目されています。   
                    アーティストではKendrick Lamar 、Schoolboy Q 、YG、Travi$ Scott等を始め、多数の著名なアーティストが愛用している事でも有名です。
他ブランドやアーティストとのコラボレーションも度々話題になり、各界から熱狂的な視線を浴び続けています。

  1991年に創設された西海岸におけるストリート&スケートのパイオニアであるFUCTはロサンゼルスのカルトブラントとして認識されている。
そのスタイルだけでなく、グラフィックや数えきれないアーティストやブランドとのコラボレーションにより、
今ではストリート及びアメリカンスケートウェアブランドの中での地位を不動のものとし、様々なアーティストやデザイナーに影響を与え続けてきました。
アーティストとしても名を馳せているErik Brunettiは、クリエイティブ且つ挑戦的な発想、スケートのエッセンス、ストリートを融合しFUCTの世界を作りました。
David MannやLarry Clarkなどをはじめとする著名なアーティスト、デザイナー、ブランドとのコラボレーションで有名です。
FUCTはいつの時代であっても、アメリカのストリートファッションとカルチャーの最前線で常に物議を醸しながら進化し続けます。